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「世界で最も評判のいい都市ランキング」2年連続1位のシドニーで家族ノマドしてきたよ!(・∀・)

今回の家族ノマドは12月10日から12月25日までシドニーに行ってきました!
赤道近くまでは行ったことはあるものの、実は今回初めての南半球でした。

オーストラリアって近いイメージがあったのですが、フライトは東京から9時間30分。
なんとフィンランドに行くのと同じ時間がかかりました。

東京からシドニーまでは約7,835km。
東京からフィンランドの首都ヘルシンキまでは約7,833km。
ほぼ同じ距離間なんですね!
普段メルカトル図法の地図を見ているので、実際の距離感はつかめていないんですね〜。

ここまで電子政府が実現している国があったのか!驚きの電子立国「エストニア」

フィンランドで30日間の家族ノマドの後は、エストニアに渡り10日間の家族ノマドをしてきました。

※フィンランドでの家族ノマドについてはこちらの記事をご参考ください。

皆さんはエストニアという国をご存知でしょうか?
恥ずかしながら、私は今回、滞在するまで名前は聞いたことがあるものの、どこにあるかも知らず、また、どのような特徴がある国かも知りませんでした。

森と湖の国フィンランドで過ごす「夏の家族ノマド」は想像以上に快適だった!

息子の受験でしばし途絶えていた「家族ノマド」。

晴れて中学生になったので、今年の夏から復活させました。
今年、夏の「家族ノマド」はフィンランド30日間&エストニア10日間の合計40日間です。

※「家族ノマド」については過去の記事をご参考ください。

フィンランドに決めた理由は友だちの奥さんがフィンランド人で、彼女にフィンランドの話しを聞いて魅力的な国だなと感じたこと。
教育レベル、福祉、そして国民の幸福度が世界の中でもトップランクの国であること。
フィンランドの夏の気候、英語が通じること、などがあげられます。

エストニアは正直、フィンランドのことを調べるまではどこにあるのかさえ、知りませんでした。
フィンランドの首都ヘルシンキからフェリーでわずか2時間たらずで行くことができる国であるということ。
スカイプが生まれた国であり、電子政府を進めているIT先進国であることに興味を持ち、エストニアにも滞在することを決めました。

本日がフィンランド滞在最終日。
まずはフィンランドでの「家族ノマド」の感想を書いてみたいと思います。

「カチッ!キュッキュッキュッ!」で快適フィット!近未来的シューズ「モンベル マリポサトレール」

このシューズいいですよ!

シンガポールに行くときに、ちょうど雨季に入ることが判明!
雨の中、快適に歩けるシューズがないかなとモンベルへ。

そこで見つけたのがこのシューズ。

マリポサトレール Low Men’s
mont-bell01

タイでVIP待遇を受けられるスペシャルカード「タイランド・エリート」


今日のゲストはシンガポール在住の中安知敬さん。

中安さんは大学卒業後、大手損保会社、大手コンサル会社、不動産ベンチャー企業という職歴を経て、2004年にシンガポールに移住。
そして、2010年からショッピングカート「CS-Cart」の販売事業を開始されました。

今回のシンガポール出張では、シンガポールで会社を興すメリットや現地での暮らしなどたくさんのことを教えていただきました!

働くママは絶対使うべき!一石”五”鳥の「ネットスーパー」


企業の女性活躍推進をトータル的にサポートする株式会社ナチュラルリンクを経営する髙野美菜子さん。
4月9日に明日香出版社から初の著書『もう悩まない!売上が確実にアップする女性営業の教科書』を出版されましたヽ(=´▽`=)ノ

もう悩まない!  売上が確実にアップする女性営業の教科書 (アスカビジネス) もう悩まない! 売上が確実にアップする女性営業の教科書 (アスカビジネス)
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イラスト・漫画を描くのはPhotoshopではなくこのソフトに決まり!「CLIP STUDIO PAINT」

川崎真未さん
今日のゲストは南野トマトことトマティさん。

トマティさんはとても多彩な方!
大学時代に携帯小説サイト「魔法のiらんど」で恋愛小説を執筆。
それが、学習研究社より初版3万部で書籍化され、そして双葉社からコミック化。

デビューしちゃった (ジュールコミックス(COMIC魔法のiらんどシリーズ)) デビューしちゃった (ジュールコミックス(COMIC魔法のiらんどシリーズ))
画・漣 ライカ:作・南野 トマト

双葉社 2010-12-21
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文字の持つ魅力を気づかせてくれる道具「あかしやの筆ペンとツバメノート」

街中や身の周りを見渡すと、飲料のラベル、駅のポスター、お店の看板など、筆字によるロゴや商品名などが当たり前のように使われていることに気づかされます。
デジタルフォント全盛のこの時代にあっても、生き生きと躍動感ある手書き文字に魅了される人は多いでしょう。

英文字にもデザインとしてのレタリングアートのようなものはありますが、文字のひとつひとつに「言霊(ことだま)」までも感じ取り、その表現を芸術にまで高めたのは東アジア圏の文字文化の大きな特徴ではないでしょうか。

「自分の名前を綺麗に書けるようになりたい」気軽に参加できるワークショップ

東京・鎌倉で定期開催されている筆ペン字のワークショップ「籠中会(ろうちゅうかい)」
仕事帰りの会社員やOL、学生、主婦など幅広い層の参加者たちが集中した顔で筆ペンを握っています。

主宰するのは書家でデザイナーの國廣沙織さん。
透き通るような涼やかな声でお話しされる気品あふれる女性です。
國廣沙織さん

一品一品にこだわりと情熱を傾けて作られた「Bianchi(ビアンキ)」の自転車

大谷和利さん

世の中にインパクトを与える「モノ」は、モノづくりをする人のこだわりだけで市場ができあがるわけではありません。それを紹介する人のこだわりがあってこそ世に広まるのです。

テクノロジーライターの大谷和利さんは、最先端のモノや尖ったモノ、未来へのポテンシャルを秘めた革新的なモノたちに徹底的に惚れぬき、並々ならぬ思い入れを込めて、雑誌や書籍などのメディアを通して紹介し続けてきました。

とりわけ黎明期のAppleコンピューターにいち早く注目し、自身初となるマッキントッシュのガイドブックを書いたのが1987年。それ以来、Mac関連の書籍を多数出されています。当時、そんな海の物とも山の物とも知れない四角い電気箱の可能性に胸を踊らせたのは、大谷さんのようなごく一部の人のみ。市場などほとんどなく、誰も紹介しないからユーザーもいない、そんな状況でした。ならば誰かが紹介しなければ、そんな思いで書いたのがキャリアの起点となったのです。

コップにポイっとほうりこむだけで充電できちゃう電動歯ブラシ「ソニックケアー ダイヤモンドクリーン」

数年ぶりに電動歯ブラシを買い替えました。

私の中で「一度使うとやめられないランキング」2位の電動歯ブラシ。(ちなみに1位はウォシュレット)
磨く機能に注目されがちな電動歯ブラシですが、今回は磨く機能ではなく、充電方法が「これまじ!」でした。

購入したのはこちらの電動歯ブラシ。

「ソニッケアー 電動歯ブラシ(ホワイト)PHILIPS sonicare ダイヤモンドクリーン HX9」

ソニッケアー 電動歯ブラシ(ホワイト)PHILIPS sonicare ダイヤモンドクリーン HX9 ソニッケアー 電動歯ブラシ(ホワイト)PHILIPS sonicare ダイヤモンドクリーン HX9

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